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テニス

サーブ・スマッシュ改善の第一歩は『上』を向かない事かも (テニス)

自身の身体能力の範囲で最高に近いサーブ速度を出す。年齢や個人差はあれど一般成人男性なら150~160km/hは出そう。教わるサーブの打ち方やコツでは実現できていない。だから打ち方は置いておいて「身体の使い方」を考える。その入口にあるのが「サーブを打つ際に上を向かない」という事だと考えた。
ガジェット

Anker PowerWave 10 ワイヤレス充電器 Qi 認証 (ガジェット)

スマートフォン用ワイヤレス充電器 最近のスマホはケーブル接続を必要としないワイヤレス充電に対応した製品が一定数見られるようになりました。 最初に書いておきますがケーブル接続して充電できる選択肢が必ずある以上、 「現状でスマホをワイヤレ...
テニス

最近見て興味深かった学生テニスの試合動画 (テニス)

YouTubeに上げられる学生テニス。最近見た試合動画で普段見る選手達のテニス次元の違うテニスをし、圧勝する選手を見ました。筑波大の阿部宏美さんの試合です。普段自分が考えている事とこの動画を見て感じた事を関連付けて書いてみようと思います。
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テニス

足を引いてボールを打つ準備をしない (テニス)

フォアハンドを打つ際、利き腕側の足(軸足)を一歩下げて準備をする。よく見かける光景ですが、そこに実力と関係ないミスの要因が含まれています。教わったやり方を疑問にも思わず、身につき、無意識に繰り返してしまう。やり方にはやる意味があり、意味が分からないとやらない判断もできない。少し考えてみましょう。
テニス

無意味な攻撃やミス時は一旦ラリーを止めてリセットしたい (テニス)

相手ありきのスポーツであるテニスですが、ラリー練習ではキャッチボールのような「ボールを使った相手との対話」が必要になります。それは「相手の事を考える」という事であり、テニスに必須となる「相手の打つボールを予測する事」、そして「次に望ましい状況を作るためにどんな配球をするか」にも繋がると思います。
テニス

ラケットのインパクト面をバックネット方向に向けるテイクバック (テニス)

フォアハンドストロークのテイクバックからラケットを振り始めるやり方は様々ですがインパクト面を後ろ(バックフェンス側)に向けて打つ選手が居ます。グリップの厚さと打ちやすい打点の位置や高さ、昔と違う進化した現代テニス。「グリップは厚いほどボールの威力が増す」といった認識について考えます。
テニス

なぜゴファン選手はフェデラー選手に勝てないのか? (テニス)

全米オープン2019 男子シングルス4回戦 フェデラー対ゴファン 先の全米オープン2019、男子シングルス4回戦のフェデラー対ゴファン戦でフェデラー選手が6-2 6-2 6-0のストレートで勝利しました。 Roger Federer v...
テニス

プリンス 新カーペット用テニスシューズ WIDE LITE III HC (テニス)

テニスシューズはインソールの減りより足が当たる内部の摩耗で交換することが多いです。今回、プリンスの新製品WIDE LITE III HCを購入しました。HCはカーペット・ハードコート用で、使用していたTOUR PRO LITE II HCからの買い替えになります。
テニス

個人的な注目ラケット Babolat 新Pure Strike Tourを買ってみた (テニス)

2019年8月22日にWorld wideでバボラ babolat Pure Strikeシリーズ (第3世代) の発売が開始されました。(国によって時期的ズレあり) 以前から興味を持っていた3世代目の新Pure Strike Tourを買ってみました。まだ少ししか使えていませんが感想等を書いてみたいと思います。
テニス

ダブルス前衛は相手にプレッシャーをかけるのが大きな役割 (テニス)

ダブルス前衛は後衛が打ち合うボールを奪いポーチする。それでは2人で攻守するダブルスは勝てません。練習していてもダブルスに対する理解が深まらない。周りも中途半端なダブルスばかり。改善するのは技術の上達より簡単でやり方も明確です。今回は相手にプレッシャーをかける前衛の役割について考えます。
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