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サーブの説明がラケットワークの話に終始してしまう現状 [後編] (テニス)

後編] YouTubeのおかげで以前より見る回数の増えた『サーブの打ち方』説明。見ていると「ラケットでどうボールを捉えるか?という操作、ラケットの使い方の話に終始しています。ボールが飛び回転がかかるのは物理的な現象であるという認識から、どうボールにエネルギーを伝えるかを考えます。
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サーブの説明がラケットワークの話に終始してしまう現状 [前編] (テニス)

[前編] YouTubeのおかげで以前より見る回数の増えた『サーブの打ち方』説明。見ていると「ラケットでどうボールを捉えるか?という操作、ラケットの使い方の話に終始しています。ボールが飛び回転がかかるのは物理的な現象であるという認識から、どうボールにエネルギーを伝えるかを考えます。
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上達へのきっかけ、恩師のコーチは何故『打ち込み』練習をさせていたのか (テニス)

テニススクールで6年半経ってもまともに上達しなかった私が大きく変わるきっかけを頂いたコーチが居られます。普通にレッスンに出ていただけで特別に何か教わった訳でもない。教わったのも1年強位。それでもテニスに対する考え方を変えられ、上達に繋がった。当時の練習内容で感じたことについて書きたいと思います。
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ストローク、打点の高さはテイクバック時のグリップの高さに関係という話 (テニス)

ボールを打つ打点の高さはテイクバック時のグリップの高さに関係する。腕の力は弱いから体全体を使って打て、体重移動を使えと言われます。でも、ラケットは手に握るし、ボールを目の前にすると「ラケットを当てる」意識が高まる。プロを見てもラケットを大きく動かすフォロースルーが目立つ。この辺りを考えます。
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上達したい。自身の理解を深めるため参考になりそうなテニスYouTube動画 (テニス)

YouTubeのテニス動画で上達を目指す。YouTube単体ではスクールレッスンの動画化には向かない。検索から見て終わり。シリーズ動画より『その1回』を重視すべきかも。自身のテニスを上達させるのは結局自分自身。打ち方を教わるためではなく自身で考えるためにYouTubeを利用したいです。
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両手打ちバックハンドにおける左右の肩の高低差、打点とグリップ、トップハンドとボトムハンド (テニス)

両手打ちバックハンドで左右の肩に高さに違いがある、高低差がある。プロは左肩が上がっているのに自分は平行か、左肩が上がってしまう。この違いは何でなんだろう。そんなお話を聞きました。両手でラケットを握る事から来る制限、身体の仕組み、トップハンドとボトムハンド。両手打ちバックハンドについて少し考えてみます。
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体重移動は横向きだから意味があるんですねという話 (テニス)

テニスにおける『横向き』と『体重移動』について考えた事があるでしょうか? 身体の仕組みは皆に共通し、ボールが飛ぶのは物理的な現象、法則に基づいています。誰にでも安定的に自分の身体能力を十分発揮した威力のあるボールを安定的にまっすぐ飛ばす方法を考えていきたいです。
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ボールを打つ際、ギリギリまで胸を見せないという話 (テニス)

テニスにおいてどうやって前に向けて強くまっすぐボールを飛ばすか? 野球で聞く格言に「相手に最後まで胸 (前胸部) を見せるな」というものがあります。テニスと同じく手に持った道具でボールを打つスポーツである野球。効果的な動作にテニスと共通点がありそうです。今回はこの格言について考えます。
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サーブを打つ際のスタンス、足は揃える? 揃えない? (テニス)

サーブを打つ際に後ろ側の足を引き付ける『Pinpoint Stance (ピンポイントスタンス)』と引きつけない『Platform Stance(プラットフォームスタンス)』があります。どちらが良いかと言うより「こういう所を注意しないとどちらも意味がない」という点を考えたいと思います。
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