テニス

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ロブカットを使えるようになってダブルスの “普通” を変えたい (テニス)

ダブルスをもっと楽しみたい。我々とプロのようなダブルスには明確な違いがあります。技量もそうですがダブルスに対する、そしてテニスに対する理解や認識の差。ボールの打ち方でくダブルスの質を上げるため、ダブルスに対する "普通" を変えるために色々考えたいです。今回は『ロブカット』についてです。
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ドロップショット、短いボールが追えない、拾えない、届かない (テニス)

テニスではドロップショット等を含めた短いボール、短くなったボールを追えない、拾えない、届かないという問題があります。これは足の速さではなく、テニスに必須な予測と準備、教わる『打ち方』ではない強く追いうまく対処できる身体の使い方、相手に「打たせない」プレッシャーのかけ方等が関係してきます。
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ヨネックスさんの工場がTennis Warehouseのチャンネルで紹介されていましたね (テニス)

Tennis Warehouseの特集でYONEXの新潟工場が紹介されていました。あまり見ることがないラケットの製造課程や生産の様子が見られて興味深いです。ロゴやデザインは手で張っているのですね。
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USオープンハイライトで多く見られる得点パターンを考える (テニス)

テニスの全米オープン (USオープン) を試合のハイライトで見ていると同じような展開、ポイントの決まり方が良く出てきます。以前と違うテニスの進化を感じますし、我々レベルでも現代テニスの影響は受けているのでこれらを参考にしたいです。感じたものをいくつか上げてみましょう。
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ボールが飛びすぎて困るという話を考える (テニス)

テニスで「ボールが飛びすぎる」という話、ラケットやストリングスを工夫し、打ち方や回転をかける等して「飛びを抑えよう」としている方も多いと思います。何が正解かは分かりませんが、ボールが飛ぶ理屈から飛距離というものを考えてみたいと思います。グリップの厚さや打点の高さ等が関係してきます。
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サービスリターンで重要になる左足の一歩、距離感・体重移動・タイミング (テニス)

そのサーブでのポイントは「相手のリターン技術が未熟だから」かもしれません。他の人には通用するのにその人には通用しない、何を打ってもリターンされそう。常に何のプレッシャーもなくサーブを打たせるのも考えものです。相手ありきのスポーツであるテニス。我々はサーブ以上にリターンについて考えたいです。
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ライン・ジャッジが消えた – ホークアイ・ライブについて調べてみました (テニス)

テニスの全米オープンシリーズで線審(ライン・ジャッジ)が消えた。新しく導入された『ホークアイ・ライブ』技術について少し調べてみました。新型コロナに対する人員削減策で『ホークアイ・ライブ』導入により200名以上のライン・ジャッジが削減。試合の運用ルールも変わっています。
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テニスの大問題「体重移動が出来ない」- 両足の “反力”をラケット加速に活かす (テニス)

テニスの練習で聞かない日はない『体重移動』。でも「腕の動きでボールを打ってもテニスは出来てしまう」のも事実であり、間違いな訳でもありません。両足で地面を踏み得られる"反力"と下半身の力をラケット加速に繋げていく。それが『体重移動』を使う一つの考え方だと思います。身体の機能や使い方から考えてみましょう。
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理屈の面からサーブのトスを考える (テニス)

サーブを打つ際、トスが上手く上がらない。テニスでは定番の悩みです。私は専門家でもコーチでもないので「トスはこうやって上げる」「サーブはこうやって打つ」という話をするのは不適当です。やり方以前の理屈の部分からトス、及び、自然と回転がかかるサーブを打つ事について少し考えてみました。
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『対抗心』って上達に繋がらないけどそれで良いの?みたいな話 (テニス)

テニスの上達のためテニススクールに通う。ただ、レベル分け、決まったメンバー、同じ環境で練習する事で初心者と頃の上達への熱意から今の自分に対する自信 (慢心)が強まります。ストレス解消、対抗心、虚栄心、自尊心、その1球で相手に勝つ事だけ考える。テニス上達を目指す意識について考えます。
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