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テニス

スライスサーブ考察 [前編] – 縦回転で打つということ (テニス)

効果的なスライスサーブを打つ。スライスサーブは比較的習得しやすく最近多い室内カーペットコート等でも有効です。反面、スライスサーブも定義は曖昧で、速度を上げる、威力を増すと考えると今のままでは難しい可能性もあります。今回は『横回転』と言われるスライスサーブの回転について考えます。
テニス

早く正面向きになってしまう件とサーブの威力との関係性について (テニス)

良いサーブが打ちたい。道具の進化もあり『正解』な打ち方でなくてもサーブは打てテニスも出来ます。ただ、ラケットを使いボールを打つのは我々で、人の身体の構造から来る特性や制限はボールを打つという行為の再現性、エネルギー量、実行の容易さ等の関係すると考えます。前回上げた早く正面向きになってしまう件とサーブの威力との関係性について改めて考えます。
テニス

サーブを打つ際「ラケットを “上に” 振っていく」という話を考える (テニス)

「サーブを打つ際はラケットを上に振っていく」常識のように言われているこの事ですがその理由と実際我々が行っているサーブ動作は噛み合っているのでしょうか? ボールが飛び回転がかかるのは物理的な現象でしかない。打点を高くするため、サーブを入れるためにジャンプする。その辺りの事について考えてみました。
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テニス

相手とキャッチボールできないならテニスは上達しないよねという話 (テニス)

テニスを上達させたい。技術を向上させるのは簡単ではありませんが、多くの方がやっていない。でもテニスにおいて必須、前提と言えるものがあります。「相手ありきのスポーツ」であるテニス。自分がボールを打ったら終わりになりがち。テニスをやる上で前提となる点を理解し、いますぐテニスのレベルアップを図りたいです。
テニス

片手打ちバックハンドはどう始める? 『振らない』飛ばし方のインストール [後編] (テニス)

片手打ちバックハンドのスタートラインに立つ。後編。最近注目が上がっている片手打ちバックハンドの導入、基本としてのボールにエネルギーを加える方法、身体の使い方について考えます。(『片手打ちバックハンドの打ち方』を説明する内容ではありません。ご了承ください)
テニス

片手打ちバックハンドはどう始める? 『振らない』飛ばし方のインストール [前編] (テニス)

片手打ちバックハンドは難しい? 私自身、まともに打てるまで10年近くかかりました。また、昔と今ではテニスが大きく違うのに打ち方の説明は変わらない。「打てるようになった後」が一層大変になっているという事です。最近注目が上がっている片手打ちバックハンドの導入、スタートラインに立つまでについて考えます。前編。
テニス

テニスは女性の方が上達しやすい?上達に繋がる思考を考える (テニス)

唐突ですが「一定のレベルまでは男性より女性の方がテニスは上達しやすい」と考えています。スポーツと精神状態の関連性、その需要さはよく言われます。性別固有の意識の差がある訳ではなく、男性によく見られる、女性によく見られる意識の差がテニスの上達にどう繋がるのかという点を "否定意見ありきで" 考えてみました。
テニス

フォアハンドストロークにおけるショルダーローテーションについて (テニス)

フォアハンドストロークにおけるショルダーローテーション。「打った後に右足 (利き腕側の軸足) が前に出る位、身体を回転させろ」等を言われますがボールに伝わるエネルギー量、安定した伝わり方が実現できなければ意味がありません。『ボールの打ち方』ではなく身体の仕組みや機能から考えてみます。
テニス

『足首』部分に力を込めた1歩目が “より良い” 結果に繋がる (テニス)

ボールを打つた瞬間的に素早く移動する。テニスにおける移動は短い距離を加速、停止する動きの繰り返しです。相手を観察し予測し心理的・身体的に準備する。その上で効果的に『1歩目』から身体を移動させ、前進さえていく。テニスに限らず他スポーツ、武道の情報を参考にこれらについて考えてみます。
ゲーム

話題のゲーム『原神』をやっています (ゲーム)

話題のオンラインゲーム『原神』をやっています。2020年9月28日のサービス開始時から。ドラゴンクエスト10からの移行。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド (BotW)』に似た世界観、環境、操作性。適度な難しさと育成要素、頻繁な改善と利用者に向き合う姿勢。楽しくプレーできています。
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