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テニス

『対抗心』って上達に繋がらないけどそれで良いの?みたいな話 (テニス)

テニスの上達のためテニススクールに通う。ただ、レベル分け、決まったメンバー、同じ環境で練習する事で初心者と頃の上達への熱意から今の自分に対する自信 (慢心)が強まります。ストレス解消、対抗心、虚栄心、自尊心、その1球で相手に勝つ事だけ考える。テニス上達を目指す意識について考えます。
テニス

練習でのセルフジャッジは『相手有利な位』にしておきたい (テニス)

我々のテニスではセルフジャッジが基本。そして一定数「自分に有利な判定をする」方が居ます。そういう事をすると周りに知られ、同時にテニスは一人ではできません。バウンド時にボールが滑るので実質的に相手に有利な判定をする位でちょうど良い。そういう判定をされにくいテニスも意識したいです。
テニス

夏場の疲労を乗り切るために内蔵機能と呼吸が重要な気がしてる。 (テニス)

夏場の暑い中でテニスを行う時期になってきました。テニス中の疲労、テニス後に残る疲労の回復。食事や睡眠は良く言われますが「寝ても疲れが取れない」という話もあります。サプリメントを摂っても身体機能が高くなければ効果はないでしょう。完全な素人考えですが内臓機能と呼吸という事について考えます。
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テニス

バックはバックで打たないとやっぱり厳しいよねという話 (テニス)

バックハンドで打ちたくないからフォアハンドで打つ。「うまく打てないなら練習すべきだ」という話になりがちですが、テニスというスポーツの特性上バックハンドを使う事は"前提"の部分です。プレー中も直接的に感じない問題点、問題を感じづらい練習環境、怪我に繋がる懸念。バックハンドを使わない事について考えます。
テニス

リターンってその場でスプリットステップやると全然取れないなぁという話 (テニス)

テニスにおけるリターンの重要性。サーブで決まるポイントの多くは相手のリターン技術が高くないためかも。少ないと言われるサーブ練習より短いリターン練習。ダブルスにおける平行陣を練習するためリターンアンドネットを取りやすくするリターンについて考えます。
テニス

グリップや打点の位置でこれだけ移動距離、時間の確保が変わるといった話 (テニス)

テニスには「グリップが厚い方がボールの威力は出る」という話があります。現代テニスにはトップスピンが必須でグリップが関係するのは事実。反面、極端に厚いグリップで打つ選手、オープンスタンスで回り込みフォアハンドを多用する選手も減っています。テニスの進化、グリップ、打点、移動距離等の関係について考えます。
テニス

ブリヂストンはテニスボールも終了みたいですね (テニス)

国内テニスメーカー、ブリヂストン社がテニス事業からの撤退を発表、2020年末で終了の予定です。ラケットやウェア以上に我々に馴染みがあるのが同社のテニスボール。私が通うテニススクールで使用しているボールも同社であり、この事について少し書いてみました。
テニス

バックハンドはまず”クロス”に打つ意識で練習した方が良いかもねという話 (テニス)

テニスで「バックハンドが苦手」という方は多いです。苦手ならたくさん練習しろ?、練習しないから上達しない? 練習は必要ですが「身体の構造上、フォアハンドとバックハンドでは条件が違う」のでまずそれを知っておいた方が良いですね。知らないまま沢山ボールを打っても上達には結び付きません。
テニス

『滑る』事も「ボールに打ち負ける」要素なのかも (テニス)

海外テニス通販サイトTenniswarehouseのYouTubeチャンネルで「ボールとラケットが接触した際、ボールが滑る」という話を聞き、テニスで「ボールに打ち負ける。押し負ける」と感じる事に関係するかもしれないと思いました。自分の考えも交えてこの事について考えてみたいと思います。
テニス

昔と現代での片手打ちバックハンドの違い、片手バックを打つために考える理屈 [後編] (テニス)

全2回の後編。テニスにおけるバックハンドの主流が両手打ちへ大きく移行したのは「両手で打つから強いボールが打てる」等ではなく、道具の進化に伴うテニスの変化に対応した為だと考えています。最近の片手打ちバックハンド復権も同じ理由でしょう。テニスの上達のため現代テニスにおける片手打ちバックハンドを理屈から考えます。
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